スラブ研究センター関連の単行書・叢書

2003年〜

Japanese
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単行書・叢書
  *1994-2002年分はこちらを ご覧ください

Asiatic Russia:
Imperial Power in Regional and International Contexts
出版年:2011年10月
編著:宇山智彦
発行元:Routledge

[スラブ・ユーラシア叢書]
日露戦争とサハリン島
出版年:2011年10月
編著:原暉之

[スラブ・ユーラシア叢書]
ポスト社会主義期の政治と経済
−旧ソ連・中東欧の比較
出版年:2011年3月
編著:仙石学・林忠行

[スラブ・ユーラシア叢書]
日本の国境・いかにこの「呪縛」を解くか
出版年:2009年12月
編著:岩下明裕

[スラブ・ユーラシア叢書]
ペルシア語が結んだ世界−もうひとつのユーラシア史
出版年:2009年6月
編著:森本一夫

[スラブ・ユーラシア叢書]
日本の中央アジア外交−試される地域戦略
出版年:2009年3月
編著:宇山智彦、クリストファー・レン、廣瀬徹也

[スラブ・ユーラシア叢書]
多様性と可能性のコーカサス−民族紛争を超えて
出版年:2009年3月
編著:前田弘毅

[スラブ・ユーラシア叢書]
近代東北アジアの誕生―跨境史への試み
出版年:2008年12月
編著:左近幸村

[スラブ・ユーラシア叢書]
石油・ガスとロシア経済
出版年:2008年6月
編著:田畑伸一郎

講座 スラブ・ユーラシア学(3)
ユーラシア―帝国の大陸
出版年:2008年3月
編者: 松里公孝
発行元:講談社

講座 スラブ・ユーラシア学(2)
地域認識論―多民族空間の構造と表象
出版年:2008年2月
編者: 宇山智彦
発行元:講談社

講座 スラブ・ユーラシア学(1)
開かれた地域研究へ―中域圏と地球化
出版年:2008年1月
編者: 家田修
発行元:講談社

The Demise of the Soviet Communist Party
出版年:2007年11月
著者:大串敦
発行元:Routledge

[スラブ・ユーラシア叢書]
創像都市ペテルブルグ:歴史、科学、文化
出版年:2007年4月
編著:望月哲男

THE RUSSO-JAPANESE WAR IN GLOBAL PERSPECTIVE
出版年:2007年4月
編著: David Wolff 他

カザフスタン
出版年:2006年9月
カトリーヌ・プジョル 著
宇山智彦/須田将 訳

4000 километров проблем
出版年:2006年7月
著者:岩下明裕

暗闘
スターリン、トルーマンと日本降伏
出版年:2006年2月
著者:長谷川毅
第7回読売・吉野作造賞受賞

[スラブ・ユーラシア叢書]
国境・誰がこの線を引いたのか−日本とユーラシア
出版年:2006年6月
編著:岩下明裕

コーカサス を知るための 60 章
出版年:2006年4月
編著:北川誠一、前田 弘毅、廣瀬陽子、吉村貴之
発行元: 明石書店

「言語」の統合と分離
「言語」の統合と分離
1920-1940年代のモンゴル・ブリヤート・カルムイクの言語政策の相関関係を中心に
出版年:2006年 2月
著者:荒井幸康
発行元:三 元社

身体の国民化
身体の国民化
多極化するチェコ社会と体操運動
出版年:2006年 2月
著者:福田宏

北方領土問題
北方領土問題
4でも0でも、2でもなく
出版年:2005年 12月
著者:岩下明裕
第6回大佛次郎論壇賞

中央ユーラシアを知る事典
中央ユーラシアを知る事典
出版年:2005年 4月
編集:小松久男・梅村坦・宇山智彦・帯谷知可・堀川徹
編集協力:総合研究開発機構(NIRA)
発行元:平 凡社

現代中央アジア論
現代中央アジア論
出版年:2004年 8月
編著者:岩崎一郎・宇山智彦・小松久男
(*岩崎氏の「崎」の字は「大」の部分が「立」であるのが正式なものです)
発行元:日本評 論社

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出版年:2004年 6月
著者:村上 隆

book image
出版年:2004年 3月
編集:田畑伸一郎・末澤恵美
発行元:国 際書院

出版年:2003年
著者:岩下 明裕
企画・編集:ユーラシア・ブックレット編集委員会
発行元:東 洋書店

出版年:2003年
編著:宇山 智彦
発行元: 明石書店

murakami2003
出版年:2003年
編著:村上 隆

IWASHITA
出版年:2003年
著者:岩下 明裕
発行元: 角川書店

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